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いらんことしないのが美肌の近道

最近呼んだ記事で印象的だった言葉。

「いらんことしないのが美肌の近道」

みんな、いらんケアをし過ぎて肌を痛めているんだそうな。

一生懸命スキンケアして、やり過ぎて逆に肌を痛めてしまっているんだって〜

 

ではやり過ぎってどの程度なわけ?と思ったら、ブラシやクロスでの洗顔とか、角質ケアのやり過ぎ、強い洗顔料で顔を何回も洗う、タオルでごしごし顔を拭く、熱いお湯で洗顔する、などが当てはまるそう。

 

ブラシでの洗顔って、某有名ニキビケア洗顔料が推してたけど…やっぱりなんとなく刺激強そうだよなと思ってた。

洗顔クロスは買ってみたことあるけど、やっぱり刺激が強いし泡立たないしですぐやめちゃった。

角質ケアは週1回にとどめてるし毛穴パックもしてない。

 

私がやっぱり気になるのは洗顔と、ウィッチヘーゼルをコットンでつけていることですね。

ということで、1週間ぐらい前から朝は洗顔料を使わないで様子を見ています。

ぬるま湯で最低20回、そのあと冷たい水で最低10回、でウィッチヘーゼルは無し。

馬油を伸ばして少しおいたあと、菊正宗ローションをハンドプレス、なじんだら金線クリーム。

いや〜前より簡単で忙しい朝にはうれしいです!

ニキビとかが出たらまた朝もちゃんと洗顔料を使うスタイルにもどそうっと。

 

ちなみにシャワーを直接顔に当てるのも刺激が強くてダメだそうです。

うん、これは夜の洗顔の時にやってた。

だって洗顔料の泡が良く落とせる気がするんだもん(笑)

もちろん今はやってないですけどね。

 

必要以上にいらんことしない、なんとなく正しいような気がします。

 

 

 

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