スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

老け見えしやすい顔立ちの人が美魔女になる方法

面長で頬骨やエラが目立つ骨格、頬がシュッとしている人は老けやすいそうです。

反対に、丸顔で頬骨やエラがめだたない骨格、頬がふっくらしている人は老けにくいそうです。

→詳しくはこちら

 

丸顔でタヌキ顔のベビーフェイス、頬がふっくらしているのが、年齢を重ねても老けて見えにくい顔の特徴

ということですね。

では、この特徴とは正反対の私は、どうしたらアンチエイジング出来るのか?

探しましたよ〜たくさんの情報がありました。

 

20代の頃から変わらないっていうのは無理としても、やっぱり年相応に綺麗な人でいたくないですか!?

若作りとは違って、大人の女の魅力、出していきたいじゃないですか

わたしはもちろん、そうありたいです(笑)

 

では、頬骨やエラなどの骨が目立ちやすく、頬に肉があまりつかない体質の人が「もっと年上かと思った」←殺

などと言われないためには、どうしたらいいのでしょう?

 

その筆頭は

「痩せすぎない」

ことだそうです。

頬に肉があまりつかない体質の人が痩せてしまうと、顔から痩せてしまうことが多いそう(ぴったり当てはまります)

頬が痩けてしまうと、ほうれい線などの口回りのシワを筆頭に全体的にシワが目立つようになり、老けて見えるようになってしまうということです。

つまりシワシワになってしまうということですね。

しかも、このタイプの人が痩せてしまうと頬骨やエラも目立つようになり、ゴツゴツした印象の男顔になってしまうという嬉しくないおまけも付いてきます。

恐ろしい…

若い頃より5kgぐらい多いぐらいが、アラフォーにはちょうどいいそうです。

 

私の場合、独り暮らしの寂しさと面倒くささから、20歳前後の頃は拒食気味で、40kgぐらいだったため、今は+10kgぐらいなんですが…

それでも細いとか痩せてるとか言われるのでもう少し太った方がいいのかもしれない。

でも健康的に太るって難しい。

体調を崩すとすぐ体重が落ちてしまうし、食べ過ぎてもそんなに太らないんですよね。

夏がやって来ますね…

夏バテで毎年少し痩せるので心配ですが、当面はこれ以上痩せないことを目標にしようと思います。

 

そして、痩せすぎないことの次に重要なのが、

美肌

です!

出ました、美肌!

間違ってなかった!

肌のハリと水分量を保つのが、アラフォーにはやはり重要なのです。

 

そのためには、たっぷりの睡眠が第一で、紫外線対策、適切なスキンケア(特に保湿)が必要だそうです。

特に紫外線による肌ダメージは、老化に大きく関わるそうです。

そもそも、日焼けすると乾燥しやすくなるそうで、みずみずしいお肌のためには、紫外線防御が最も重要なんだとか。

スポーツが趣味で、健康的に日焼けしているアクティブな女性は素敵ですが、肌の老化という点から見るとNGなんですね。

 

しっかり紫外線対策して、スキンケアを頑張ろうと思います!

ハリと保湿に特化したスキンケア商品で気になっているものがあるので、使ってみようかな?

 

そして3番目に重要なのが

表情筋

です。

表情筋を鍛えるとシワやたるみの防止になり、口角も上がって表情がイキイキするそうです。

 

いいですよね〜笑顔が素敵な女性って!

ほうれい線が深くなるという話もあって、なるべくビックスマイルはしないようにしてたんですが、そんなこと気にしないで笑えるようになりたい!

表情筋トレーニング、さっそくしてみたいと思います。

 

以上が老け見えしやすい顔の特徴を持つ人が、老け見えを防ぐ方法です。

さっそく今日から挑戦してみたいと思います!

 

ちなみに、老け見えしにくい頬がふっくらしているタイプは、逆に太りすぎない方がいいそうです。

頬がふっくらしているタイプの人が太りすぎると、たるんで『ブルドック顔』になる可能性が高いのだとか…

シワシワも怖いですが、こちらも怖いですね(汗)

 

 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:アンチエイジング